Feb
27

お悔やみコメントについて

当サイトの管理人です。

お悔やみコメントを多数いただいておりますが、ブログ記事とコメントの関係性が適切ではないため、僭越ながらこちらに移動させていただくことにしました。以降もお悔やみのメッセージなどはこちらのコメント欄にお書きくださいますよう、よろしくおねがいします。

コメント(13)

突然の訃報に驚きただただ残念でなりません。
こちらへのコメントも悩みましたが、書かずにはいられませんでした。

何か出来るわけではありませんが、これからも芝雀さんを見つめ続けていきたいと思います。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

ニュースを見てコメント欄ですがお悔やみを申し上げます。
ついにお父様の舞台を見ることができませんでした。
でも、私は芝雀さんをとても素晴らしいと思います。
芝雀さんのお芝居を見ることで、きっとお父様の精神に触れたいと思います。
誰も知らない役者さんの来し方を、今日は想像して過ごしたいと思います。

 芝雀様

 お父上様 中村雀右衛門丈のご訃報 この欄で知りました


天寿を全うなさいましたとは申せ お力落しのことと

深くお悔やみを申し上げます

お兄様 友右衛門と共に これからも お父上様の歩まれた

歌舞伎の道を ご精進下さいますよう願っております 

芝雀様は女形の芸の継承 京屋一門の代表としてのお立場など

重責もおありのことと存じますが きっと ご自身の本領を

発揮していって下さることと信じております


ご公演中でもありますので お疲れがでませんよう ご自愛

下さいますように


 お父上様のご冥福を心より お祈り申しあげます

心よりお悔やみ申し上げます。
今後の更なるご活躍をお祈りいたしております。

お父上様のご冥福を心よりお祈りもうしあげます。


   ブログの欄にて 失礼申し上げます。 今朝ニュースでお父様がご他界なさいましたことを知りました。 芝雀様  そして  ご家族の皆々様のお悲しみはいかばかりかとお察しもうしあげます。  心より お父上様のご冥福をお祈り申し上げます。


  先日 妹と 新橋演舞場昼の部 伺わせていただきました。 とてもよいお席で 本当に有難うございました。  妹の友人もご一緒でしたが とても喜んでいらっしゃいました。

  久しぶりに 演舞場のお舞台で 芝雀様にお会いでき 本当に感激でございました。  昼の部でのお姿は 本当に艶ぽく 素敵でいらっしゃいました。。。  また 次回 演舞場でのお舞台  楽しみにいたしております。


  お舞台 そして  お父上様のご葬儀。   どうぞ くれぐれも御身体ご自愛くださいませ。  体調を崩されませんように。  

  

芝雀様

舞台よろしくお願いします。
みんな応援していますから。


 お父上様の訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。永きにわたり、至福の時を有難うございました。

この度のお父様の訃報に接し、ご家族様のお悲しみを思いただただご冥福をお祈り申し上げます。
歌舞伎座での 最後の俳優際に 人力車に乗っての舞台へのご登場が 最後のお姿とおもいますが、 その時 にっこり会釈されたのがおもいだされます。 

中村芝雀様

中村雀右衛門丈ご逝去の報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
数々の舞台が思い出されます。

雀右衛門丈の訃報を聞いて、残念でなりません。
雪姫、八重垣姫、葛の葉、紅葉狩り…様々な舞台が色鮮やかに蘇って参ります。
心よりのご冥福をお祈りいたします。


芝雀様

お悔やみ申し上げます。
お力落としのことと思いますが、どうぞお父様の芝居を大切に引き継いで行ってくださいませ。

勘九郎襲名披露の口上に、
芝雀さんが列座されていたことを
とても嬉しく、感慨深く拝見しておりました矢先の
訃報でした。

あの口上の芝雀さんが、
長時間にも関わらず、
体を直すこともせず、
しっかりと姿勢を保たれていたことに
とても感心しておりました。

先程、お通夜にて
お焼香をさせて頂きました。

ご祭壇でお焼香させて頂けたことに
本当に感謝の気持ちで一杯です。

一般としての参列が果たして良いものか
迷いながらでしたが、
問合せしたお父様の後援会の方が
丁寧に対応して下さいまして
思い切って行かせて頂きました。

芝雀さんが私にも目を合わせて
ご挨拶下さったことが
本当に嬉かったです。
ありがとうございました。

どうぞご自愛ください。

大変遅くなりましたが…
この度の雀右衛門丈の訃報に接し、心より冥福をお祈り申し上げます。

雀右衛門丈の可憐で可愛いお姿が今でも目に焼きついております。

雪姫の人形振り、八重垣姫、葛の葉、一本刀土俵入りのお蔦さん、二人椀久・・・
どれもこれも忘れることはないと思います。

お辛い中、元気に舞台に立たれておられた芝雀様のお姿に、思わず涙してしまいました。

ご葬儀にはうかがえませんでしたが、遠く離れた地で母子共にご冥福を祈っておりました。

どうぞ雀右衛門丈が残された素晴らしい芸を、これからも後世に伝えて行って頂きたいと思っています。

日が経ちましたが、まだ雀右衛門さまがどこかにいらっしゃるように思われます。ましてご家族の方々は、お寂しいこととお察し申しあげます。
ご冥福を、お祈り申し上げます。

お忙しいことでしょうが、芝雀様、お体に気をつけて、ますますご活躍くださいませ。

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このブログ記事について

このページは、管理人が2012年2月27日 12:00に書いたブログ記事です。

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